スサノオ神話 - susanoo cms

 
 
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スサノオ神話 - susanoo cms

CMS「スサノオ神話」とは
ウェブサイト制作にCMS(コンテンツマネジメントシステム)を導入するのが当たり前の時代。
CMSの普及に合わせて機能も格段に進歩しました。
しかし、お使いのCMS、使用する人のことが本当に考えられていますか?
進化に伴い複雑になっていく操作性。
増え続けるボタン、メニュー。
少数にしか必要とされない機能は本当に必要ですか?
そんな疑問をスサノオ神話は一刀両断します。
現在お使いのCMSにこんな悩みはありませんか?
ページの更新にとても時間がかかる・・・
使わないボタン、メニューが多くある・・・
アクセシビリティ対応のページが作れない・・・
セキュリティに不安がある・・・
デザインに制限がある・・・
承認ワークフォローが複雑だ・・・
カスタマイズの制限が厳しい・・・
毎月の利用料金が高い・・・
そのお悩み、スサノオ神話が解決します!!
シンプルで使いやすい編集画面は無駄を極限まではぶきました。
編集者ごとに必要に応じて使用機能を制限できます。
例えば管理部署ごとに編集できる担当カテゴリーを指定したり、表示ボタン数を減らす事ができます。
ページ作成においてもHTMLやCSS等の専門的な知識は必要ありません。 詳しく
充実の標準機能
●カレンダー ●ページを複数カテゴリに登録 ●スライドショー生成
●新着情報表示 ●ユーザーごとの操作履歴確認 詳しく
テンプレート機能
同じ入力項目、同じ表示形式のページを複数作成するケースも多くあります。
そんな時は入力画面そのものを個別にカスタマイズ。
ページ作成の時間が大幅に短縮できます。 詳しく
ウェブアクセシビリティのチェック機能
●機種依存文字を使っていると警告します
●ページ内容のアクセシビリティを評価できます
JIS X 8341-3:2016(高齢者・障害者等配慮設計指針-情報通信における機器,ソフトウェア及びサービス-第3部:ウェブコンテンツ)
●画像登録時に代替文字を入力するよう促します 詳しく
マルチディバイス対応
レスポンシブウェブデザインによるスマホ対応も可能です。
プログラミング言語 Rubyによる機能追加にも対応します。
詳しく
承認ワークフロー機能
各担当者にメールを送信し手続き可能。記事作成、編集時の操作履歴を確認、保存できます。
ページごとに非公開状態、または公開すべき期間を設定できます。
管理画面にログインできるユーザも複数作成でき、編集可能ページや公開権限など各操作の権限を設定できます。 詳しく
セキュリティへの配慮
管理用システムと公開(閲覧)用システムを分けることによって、管理用システムへのアクセスを制限したり、公開用システムのデータベースへのアセクス制限も可能です。 詳しく
クラウド型CMS
最適なサーバー環境によるシステム運用をご提供します。
サーバー保守やセキュリティ対策もおまかせいただけます。 詳しく
見積り相談・資料請求は電話は0852-60-6810にご連絡下さい
導入実績 自治体・官公庁、医療施設、教育施設、一般企業等、豊富な導入実績、多様な用途、デザインに柔軟に対応できます
読み込み中…
開発理念 使いやすいCMSをテーマに掲げ神々の国しまねから全国へ本格的展開をしていきます
CMS一筋15年の開発運用実績から生まれたスサノオ神話CMS 株式会社ティーエム21では、平成の大合併に伴う全国市町村自治体の大合併の動きをにらみ、平成15年11月、全国的にも早い段階で自治体向けCMS(当時はホームページ自動生成システムと呼称)CMS『WebPage21』(登録商標)を独自開発し、リリースしました。
CMS『WebPage21』は、クラウド(ASP)型の高機能・低価格・簡単操作・携帯対応CMSを特徴として、島根県内をはじめ山形・茨城・岐阜・岡山・鳥取・山口・福岡など全国の自治体・公共団体、企業・各種団体サイトに延べ400システム以上の採用実績をいただき好評を受けてきました。

今日に至るまでも、ユーザーの皆様からのご意見や要望を吸収し、様々なシステム改良や機能強化などのバージョンアップを図ってきました。 しかしながら、ITやインターネットを取り巻く技術やスマートフォンの登場、アクセシビリティ(コンテンツJIS)の重要性、セキュリティの強化など環境の激変を受け、バージョンアップでの対応よりは、これまでの実績と経験を継承しつつ、新たな技術やニーズを投入し、全面的な新規開発による新システム開発が有効と決断したものです。

こうした経緯から、平成26年7月、しまね産業振興財団の「新技術・サービスモデル開発支援助成金」に採択され、新たにオープンソースRubyにより開発リリースしたシステムがRuby版CMS『スサノオ神話』(登録商標)です。 プログラム言語Rubyの聖地、出雲神話の地 島根から全国へ プログラム言語Ruby(ルビー)は、まつもとゆきひろ氏(通称 Matz)により開発されたオブジェクト指向スクリプト言語で、日本で開発されたプログラミング言語としては初めて国際電気標準会議で国際規格に認証されています。(参考サイト:Rubyアソシエーション)
Rubyは技術の習得が比較的容易なうえ、開発効率が高いという特徴から、近年はRubyの利用者が増え続けており、全世界で約400万人が使用しているといわれています。
Rubyの開発者まつもとゆきひろ氏が島根県松江市在住であることから、島根県や松江市、そして地元企業も一体となって「Ruby City MATSUE」を標榜、世界的なプロジェクトを推進、今や島根や松江は“Rubyの聖地”と呼ばれ、全世界から熱い注目を集めています。

また、島根県出雲地方は『ヤマタノオロチ退治』に代表される出雲神話の地であり、そこに登場する英雄・素戔嗚尊(須佐之男命・スサノオ)は、全国各地の多くの神社で祭神として祀られ、崇められ、広く知られています。
CMSスサノオ神話は、島根で開発された今注目のプログラム言語Rubyで開発するとともに、広く全国への普及展開を願い、出雲神話の英雄・素戔嗚尊(須佐之男命・スサノオ)にあやかり、『スサノオ神話』(登録商標)と命名しました。
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